【七夕特集】星に願いを、白いテーブルで叶える夜

2026年7月7日、今夜は七夕。

一年に一度、織姫と彦星が天の川を渡って会える夜。日本では笹に短冊を吊るし、家族で願いごとを書く風習が今も静かに息づいています。

ZASAは「白」を軸にした家庭用品ブランドとして、この夜の食卓に、少しだけ特別な時間を提案したいと思います。

■ 白いテーブルが、夜の物語を引き立てる

七夕の夜は、いつもより少しだけ照明を落として。白い器、白い調味料ボトル、白い収納。余計な色を削ぎ落としたテーブルは、キャンドルの光や、窓越しの月あかりを美しく受け止めます。

そうめん、冷ややっこ、フルーツポンチ——七夕の定番料理は、どれも「白」と相性のいいメニュー。ZASAの白いオイルボトルやスパイスジャーが、食卓の静けさを支えます。

■ ZASAが提案する、七夕の3つのシーン

1. そうめんの夜
GJ3209シリーズのオイルボトル(500ml)で、めんつゆの器に和のごま油を一滴。透明感のある白いボトルが、天の川を思わせます。

2. 願いを書く時間
テーブルの隅に、GJ3180の白い小物入れを。短冊、筆ペン、家族の願いを書いた紙をそっと収める。翌朝までの静かな居場所に。

3. 星を映すデザート
冷やしたフルーツを、白い深皿に。ZASAの氷ボトル(GJ3262)で作った透明な氷を浮かべれば、それだけで小さな夜空の完成です。

■ 「白」は、記憶に残る色

派手な色は目を引きますが、白は記憶に残ります。何年経っても、あの夜のテーブルはこんな色だった——そう思い出せる家庭用品を、ZASAはつくり続けています。

七夕の願いが、来年もその次も、白いテーブルの上で叶いますように。

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ZASA株式会社 / 担当:湯
Email:info@zasa.co.

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